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グルメ記事のルール!飲食店の評価基準

2020年03月17日 公開

前提

グルメ評価ってやつは考えれば考えるほどわからなくなるし、相対する比較に過ぎないなって思います。味の好みは人それぞれなのであくまで個人的なグルメ評価に過ぎないので参考程度にしてくださいませ。

総合評価が「3.5」以上のお店しか紹介しません

ヨノタメディア運営当初はおいしくないお店も記事にしていたのですが、コロナウイルスがあって飲食店も危機的状況となってしまいました。

おいしくないお店や接客の悪いお店もあるのですが、だからといって自分が批判的な記事を買いて売上を下げる権利があるのだろうかと考えてしまいました。それに自分の評価だけが全てでもありません。

おいしくないお店を紹介すると本心良心が痛むなと思ったので、総合評価が「3.5」以上の再訪してもいいかもと思えるお店しか紹介しないことに決めました。

なので、評価が「3.5」以上になったとしても再訪したいと思えないお店は紹介しないことにします。

また、あまりに評価基準厳しすぎて掲載する店減ったので、1回訪問でも特定のケースなら訪問するのはありかなと思えたら「3.5」にすることにしました(味はおいしいけど高級なお店とかのケースが多い)。

そして、「3.5」以下のお店の記事は削除しました。結構たくさん削除したしストック記事も無駄になりましたw

SEOコンサルティングしている立場からすると、おいしくないお店も網羅的に紹介した方がSEO効果も高くPVも稼げて儲かるのですが、誰かを不快な気持ちにさせたくないメディアポリシーに反するのでご勘弁ください。

迷ったらエリアページのおすすめ店舗へGO!

迷ったらエリアページのおすすめ店舗へ行きましょう。エリア情報で店舗数が増えてきたら、総合評価が「4.0」以上のお店を中心にジャンル別におすすめ店舗をまとめているからです。例えば以下のような感じです。

おすすめ度について

おすすめ度は「1.0~5.0」です。食べログ好きなので食べログっぽく5つ星評価をしています。

評価基準は「味」「コスパ」「接客・雰囲気」の3項目ですが、味が5割、コスパが3割、接客・雰囲気は2割くらいの評価割合としています。意外とサービス面もその店に合っているかどうかで評価しています。

評価基準について

評価基準を明確にするために点数毎に以下の基準を設けています。私の中で再訪したいと思えるかどうかの評価は簡単でしたが、「3.5」からの評価が細かいことがわかったので、総合評価と味は「3.5」から「0.25」単位で評価をしています。

5.0:名店

数少ない評価です。味が最高でないと名店になりません。ミシュランで言うなら三つ星(★★★)ですが、ミシュランほど味、接客、ストーリーに厳しくないですw

総合評価

「味が最高(圧倒的なおいしさ)」

基本的に味が最高なら問答無用で「5.0」になります。味が最高ならコスパや接客・雰囲気なんてどうでもいいからです。

良太とかは最初から「つくねうますぎ」とかとん太でも「とんかつを初めてうまいと思えた」とかいう感動レベルがあります。エンザでも「うどんってこんなうまかったのか」と思えました。

名店なら最初から「5.0」だと感動するんです。圧倒的なおいしさがあればコスパが良かろうが悪かろうが「5.0」です。

「味が最高(圧倒的なおいしさ)」

コスパ

「コスパが最高」
「量が最高」

*平均単価の0.5倍以下。1,000円が平均なら500円以下になります。半額やん!
*量:平均量の1.5倍以上

接客・雰囲気

「接客・雰囲気が最高」

4.75:名店レベル

名店レベルのおいしさか最高のコスパがあります。名店レベルなんだけど、そこよりおいしいお店がある場合に名店レベルになってしまうだけです。

ミシュランで言うなら二つ星(★★)ですが、ミシュランほど味、接客、ストーリーに厳しくないし、コスパも重視してますw

総合評価

「名店レベルのおいしさ(圧倒的においしい)」

コスパが「5.0」でも総合評価は「5.0」になりません。コスパが「5.0」と最大評価でも総合評価は「4.50」がMAXとなります。やっぱりグルメはコスパよりも味だからです。

「名店レベルのおいしさ(圧倒的においしい)」

4.5:すごいおすすめ

すごいおすすめのお店となります。ミシュランで言うなら一つ星(★)ですが、ミシュランほど味、接客、ストーリーに厳しくないし、コスパも重視してますw

総合評価

「すごいおいしい」
「すごいコスパがいい~コスパが最高」
「味とコスパのバランスがすごいおすすめ」

コスパが「5.0」でも総合評価は「5.0」になりません。コスパが「5.0」と最大評価でも総合評価は「4.5」がMAXとなります。やっぱりグルメはコスパよりも味だからです。

「すごいおいしい」

名店レベルまでの圧倒的においしいまではいかないけどすごくおいしいお店は「4.5」です。地方内だと名店レベルでも全国で考えたら「4.5」なら「4.5」にして、全国と地方で評価の差をつけないようにしました。

コスパ

「すごいコスパがいい」

*平均単価の0.6~0.7倍ほど。1,000円が平均なら600~700円くらい。
*量:平均量の1.3~1.4倍ほど

接客・雰囲気

「接客・雰囲気がかなりおすすめ」

4.25:かなりおすすめ

かなりおすすめのお店となります。ミシュランで言うなら無星のミシュランプレートやビブグルマンですね(無星はミシュランでもばらつきあるから好みの問題もあるw)。

総合評価

「かなりおいしい」
「味とコスパのバランスがかなりおすすめ」

「かなりおいしい」

4.0:個人的な好みによるおすすめ

個人的な好みだからおすすめできるお店は「4.0」となります。一般的においしいお店でも自分が好きだと思えないなら「3.75」にします。

総合評価

「おいしい&個人的に好きな味」
「コスパがいい」
「量が満足」
「味とコスパのバランスが個人的に好み」

「おいしい&個人的に好きな味」

コスパ

「コスパがいい」
「量が満足」

*平均単価の0.8倍ほど。1,000円が平均なら800円くらい。
*量:平均量の1.2倍ほど

接客・雰囲気

「人におすすめできる接客・雰囲気」

3.75:おすすめ

一般的におすすめなお店は「3.75」となります。

総合評価

「おいしい」
「味とコスパのバランスでおすすめな店」

「おいしい」

3.5:特定のシーンや条件でおすすめ(再訪してもいいかなと思える)

「おいしいけど高いのでコスパ的に再訪するべきか悩む(ミシュラン系に多い)」
「日曜日限定」
「バケット食べたいとき限定」
「普段使いしたい味」

など特定のシーンや条件店は「3.5」となります。再訪してもいいかなと思えるお店は半分以下なので相当厳しい条件を満たしているのでご安心ください。

総合評価

「普段使いしたい味」
「特定のシーンや条件でおすすめの味」
「量が普通より多い」
「味とコスパのバランスが特定のシーンでおすすめ」

「普段使いしたい味」
「特定のシーンや条件でおすすめの味」

コスパ

「まあまあコスパがいい」
「量が普通より多い」

*コスパ:平均単価の0.9倍ほど。1,000円が平均なら900円くらい。
*量:平均量の1.1倍ほど

接客・雰囲気

「まあまあ接客・雰囲気がいい」

一般的には接客やら雰囲気やら客層が悪くても、そのお店に合っていれば「3.5」としています。

センベロのような居酒屋ならセンベロレベルの接客を満たせばいいし、地元客が多い海辺の居酒屋なら客層が悪くても仕方ありません。

また、個人店で夫婦だけで回しているのであれば、注文や料理やドリンクが出てくるのが遅くても何の問題もありません。不快感がなければ「3.5」としています。

3.0:普通

普通のお店ですが再訪がない場合は「3.0」です。「3.0」以下のお店はヨノタメディアには掲載されないので私だけが知っている私だけの評価データとなります。

総合評価

「普通の味」
「個人的に普通の味(これまでの比較として)」
「普通のコスパ」
「普通の接客・雰囲気」
「味とコスパのバランスは普通」

個人的に「普通のお店だな」とか「再訪するかな」と悩んだら「3.0」となります。

「普通の味」
「個人的に普通の味(これまでの比較として)」

コスパ

「普通のコスパ」
「普通の量」

積極的なメディアにしたいというポリシーはありますが、コスパは「3.0」以下にすることは普通にあります。

<個人的な平均コスパ>
ラーメン:1,000円
居酒屋:3,000円

接客・雰囲気

「普通の接客・雰囲気」

積極的なメディアにしたいというポリシーはありますが、接客・雰囲気は「3.0」以下にすることは普通にあります。

2.5:微妙

微妙、それはおいしくない。

総合評価

「味が微妙」
「おいしくない」
「コスパが微妙」
「量が微妙」
「味とコスパのバランスが微妙」

「味が微妙」
「おいしくない」

おいしくないとはまずくはないけど普通以下という意味になります。おいしくないと思ったら「2.5」です。でもまずいほどではないレベルとなります。

コスパ

「コスパが微妙」
「量が微妙」

*平均単価の1.1~1.2倍ほど。1,000円が平均なら1,100~1,200円くらい。
*量:平均量の0.8~1.0倍ほど

接客・雰囲気

「接客・雰囲気が微妙」
「接客・雰囲気が店に合っていない」

高級店は接客や雰囲気も重要な要素となってきます。高級店や単価が高いお店なのに接客や雰囲気が微妙だと「2.5」となります。平均的なお店にはそこまで求めないのでご安心くださいませ。

2.0:がっかり

がっかり、それは期待値を下回る。

総合評価

「まずい」
「味が期待値に対してがっかりレベル」
「コスパが悪い」
「量が少ない」
「味とコスパのバランスががっかりレベル」

「まずい」
「味が期待値に対してがっかりレベル」

明確にまずいと感じたら「2.0」にします。

コスパ

「コスパが悪い」
「量が少ない」

平均単価の1.2~1.3倍ほどで1,000円が平均なら1,200~1,300円くらいになるとコスパが悪いです。
*量:平均量の0.7~0.8倍ほど

接客・雰囲気

「接客・雰囲気が悪い」

1.5:やばい

やばい店はやばいよやばいよ~

総合評価

「味がやばまずい」
「味が期待値に対してやばい」
「コスパがやばい」
「量がかなり少ない」
「味とコスパのバランスがやばい」
「接客・雰囲気がやばい」

「味がやばまずい」
「味が期待値に対してやばい」

コスパ

「コスパがやばい」
「量がかなり少ない」

平均単価から1.3~1.5倍以上で1,000円が平均なら1,300円~1,500円以上になるとコスパがやばいです。
*量:平均量の0.5~0.7倍ほど

接客・雰囲気

「接客・雰囲気がやばい」

1.0:最悪

最悪ってめったにないとは思いますがね。

総合評価

「味が最悪」
「味が期待値に対して最悪」
「コスパが最悪」
「量が最悪」
「味とコスパのバランスが最悪」
「接客・雰囲気が最悪」

など最悪と何かしら感じてしまうと「1.0」になりますが、そうそうつけることないと思います。

また、どれだけおいしくても接客・雰囲気がサービス業として最悪レベルだとおいしくても「1.0」です。心から接客が最悪のお店においしいお店なんてないけどね。そういうお店はすぐ潰れてるし。

「味が最悪」
「味が期待値に対して最悪」

コスパ

「コスパが最悪」
「量が最悪」

*コスパ:平均単価から1.5倍以上高で2倍以上のことが多く、1,000円が平均なら1,500円~2,000円以上になるとコスパが最悪です。京都レベルの観光価格や高級店レベルの値決めの失敗となります。
*量:平均量の0.5倍以下。少なすぎ。

接客・雰囲気

「接客・雰囲気が最悪」

評価ルール

評価ルールはこんな感じですよ。経験値によってどんどん変わっていきます。

味やコスパは一番おいしい料理や一番お得な料理を上限値とする

味やコスパというものは何を基準にするかで変わります。例えば、冷やしラーメンは「5.0」でも、味噌ラーメンは「4.0」のお店のケースもあります。でも、一般的な温かいラーメンの平均評価は「4.5」だったりします。

また、最中のコスパは「4.0」だけど一般的な和菓子のコスパは「3.5」ということもよくあるケースです。こういう場合に評価をどこに合わせるかって割と気分次第だし、行ったタイミングでも変わってしまいます。

なので、シンプルに評価をするために味は一番おいしい料理を上限値とし、コスパは一番お得な料理を上限値とします。

頼む料理で味やコスパが違う場合や日によってムラがある場合は幅ありの評価とする

冷やしラーメンは「5.0」でも温かいラーメンは「4.5」のお店もあります。また、日によって味が安定しないお店もあります。カレーとか「4.5」の日もあれば、「4.25」の日もあります。

当初は評価は1つだけにしたいと思っていましたが、逆に正当な評価ができないと思ったので幅あり評価を復活させました。どんなケースに評価が変わるのかはコメントに詳しく書くようにします。

総合評価は独立で総合評価

「総合評価」と「味」「コスパ」は独立しています。総合評価が「4.0」でも味が「3.5」のことだってあります。総合評価が「4.0」だから味が「3.5」でも味を「4.0」にしないといけないというわけではありません。

「3.0」か「3.5」か悩んだら再訪してから判断する

おいしいとは思うけど再訪するか悩むお店ってどう評価するべきか悩みます。こういうお店は再訪したいと思ったときに再訪して、再訪時の評価で決めることにします。再訪しないでも評価できるお店は訪問回数が1回でも評価しちゃいます。

チェーン店でも普通のお店と同じ評価をする

普通のお店とチェーン店だとチェーン店の方が満足基準は低くなってしまうのですが、チェーン店でも普通のお店と同じ評価をすることにします。

普通のお店と同じ評価で点数をつけた上で、「チェーン店としては○○」みたいなコメントをしようかなと思います。別にチェーン店でもモスバーガーやケンタッキーはうまいものね。

化学調味料(アミノ酸)が多いお店は「0.5」くらい評価下がる

私は化学調味料(アミノ酸)が嫌いです。食べているときはわからなくても、食後にアミノ酸の後味が強いお店は「0.5」くらい評価が下がることが多いです。

それくらい化学調味料で体調悪くなるし、料理人として化学の力に頼るのはいかがなものかなと思うからです。

まあ、アミノ酸って難しいのよ。化学調味料不使用って書いてあっても、日本茶のように原材料にそもそもアミノ酸が添加されてて、自分でアミノ酸を添加しなければアミノ酸って記載しなくてもいいからね。

化学調味料(うま味調味料)、化学調味料不使用、無添加の意味とは?化学調味料を食べないコツ」も参考にしてください。

天然の旨味でも化学調味料的な嫌な旨味の後味が舌に残るときも「0.5」くらい評価下がります

天然の旨味でも旨味が強すぎると化学調味料的な嫌な旨味の後味が舌に残ることがありました。天然の旨味でも旨味が強すぎるということはバランスが悪いということです。

なので、無化調のお店で天然の旨味であっても化学調味料的な嫌な旨味の後味が残ったときは、後味のバランスが悪いということで「0.5」くらい評価を下げさせていただきます。

化学調味料の旨味の見分け方&天然の旨味でも旨味が強すぎると化学調味料の旨味の後味と見分けがつかない件」も参考にしてください。

名店に出会うと相対して評価下がる店舗が出るのは仕方ない

「4.75」以上の名店レベル以上の味に出会ってしまうと、これまで相対的に評価が高かった店が相対して評価が下がるのは致し方ないこととします。

だって、味って一度知ってしまうとそれ以下のものをおいしいと思えなくなるし、味の平均点が上がってしまうのでもう仕方ないのです。

こればかりはグルメ経験もあるし、グルメの世界は毎日味が進歩しているから仕方ないですよね。かつての名店がおすすめ程度の店になることなんてよくあることさ。

と、グルメの難しさに翻弄される自分なのであります。そして、手作業で修正作業するから結構大変なんですよw

積極的を貫くのがグルメ記事のポリシー

グルメの正直な感想を伝えることも大切だと思っていますが、積極的であるというメディアポリシーを崩すわけにはいきません。読んだお店の人が不快にならないように配慮します。

なので、正直な感想を伝える場合にも言い方に配慮します。「おいしくない→個人的な好みではない」「おいしくない→○○を改善するべき」というようにお店に極論損は出ないような言い方を心がけます。

お店の選定基準

食べログでお店を探すことが多いです。平均評価ではなくコメント数が多いお店を優先して行くことが多いです。コメント数が一番サクラしにくいのでね。

また、知り合いからここがおいしいよと言われたお店に行くことも多いですし、行列しているお店もなるべく行くようにしています。

レビュー内容は料理の感想が中心

外観、内装、メニューとかこだわればいくらでも記事は書けるし写真もバンバン撮影できてネタになりますが、そこは私の役目ではありません。そんなの飲食店のホームページや食べログに任せておけばいいのです。

私の役目は料理のレビューです。あとはサービスやコスパなど料理を食べた当人にしかわからないことを中心にレビューしていきます。

訪問日別からメニュー別のレビューに変更しました

当初は訪問日別にレビューしていましたが、結局同じメニューを頼みがちなので、同じ写真が連続するし、似たようなレビューで、ただただページが長くなるという弊害が生じていました。

なので、今はメニュー別にレビューすることにしました。頼んだことがあるメニューでも写メは毎回しているのですが、大きな変更や気付きがあったときだけ追記することにします。新しいメニューは必ず追記することにします。

メニューや金額は訪問時の値段

しょっちゅうメニューも値段も変わるので自分が頼んだ料理と頼んだときの訪問時の値段だけ書くことにします。

メニューもまとめたほうがいいかなとか考えたこともありますが、あえて料理メニューも撮影しないようにしています。頼んだやつだけ評価します。なので値上げタイミングだと料理の金額ずれてても文句言わないでね。

画像は料理のみとする

画像は必要最低限とし、基本的に料理のみとしています。外観や内装の画像が大切で雰囲気を知りたいという人の気持もわかりますが、他のお客様やお店への配慮も必要だと考えているからです。

本当は料理の画像を撮影するのも失礼かなと思うタイプですし、早く食べたいというのが本音です。それに画像よりもレビューを注力したいのもあります。マナーは守りたいということから画像は最小限であることは悪しからず。

個人的嗜好とアレルギーについて

グルメ記事はその人の個人的嗜好が大きくレビューに反映されてしまいます。そこで私の個人的嗜好をお伝えしておきます。

乳製品アレルギー

乳製品アレルギーなのでチーズ、バター、クリーム系の料理はそもそも食べられません。なので、チーズ専門店さんとかそもそもレビューできないお店もあります。

ただ、イタリアンとかでは乳製品アレルギーであることを伝えた上での料理をレビューします。これはこれでお店のサービスレベルがわかるので意外と重宝しています。

高級店はやっぱりしっかりしているので乳製品アレルギーだからこそメニュー変更や接客力など評価できることだってあります。

濃い味が好き

濃い味が好きです。味噌汁は赤味噌派です。なぜなら私は愛知県出身だからであーる。

冷たいものが好き

私はコーヒーは必ずアイスコーヒーを頼むほど冷たいものが好きです。冬でも風邪ひきそうなとき以外はアイスコーヒーです。「アイスコーヒーの男」と呼ばれるほどですw

ラーメンも冷やしラーメンのが好きだし、うどんは絶対冷たいうどん(味噌煮込み以外)だし、そばも絶対に冷たいそばです。

多分元々温かいものがそんなに好きじゃなくて、温かいスープのがおいしいものでも、冷やしておいしいなら冷やして飲みたいという感じです。頼むメニューは大体同じなのである意味均等に比較できるなと思ってます。

気にいると短期間で再訪しがち

気に入ったお店があると短期間で再訪しがちです。なので、同じ店のレビューが増えてしまう傾向にあります。意外と気に入るお店って少ないのよ。

でも、いろんなお店に1回だけ行ってあれこれグルメ記事書くより、何度も行ったお店のグルメ記事のが信憑性が高いと思いませんか?

最後に

個人的な感想に過ぎないので参考程度にしてくださいませ。私はグルメや外食が好きな一般人であって、料理人でも料理開発のプロでもありませんし、グルメライターでもミシュランでもありません。あくまで素人の個人的な感想に過ぎないと考えてください。

あくまで参考程度にしてくださいませ。私がおいしいと言ってもまずいと言う意見があればそれはそれで正しいのです。

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